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↑今日のベストショット(多分)
――さらっと見に行って、その後アキバに行こうとしたけど、見るものいっぱいありすぎて力尽きた_ノ乙(、ン、)_

  • 5119Fと5110Fで車両組み換え。5119Fも東横線に行くよ(3編成目)!5110Fは6ドア3両化(5編成目)。

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  • 東横線に行った5000系に押し出されて、東横線所属だった9002Fは大井町線用の車両に。

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  • 同じく東横線に行った5000系に押し出されて、9009Fが恩田工場入り。

つまり、田園都市線→東横線→大井町線で車両が押し出されているわけですね。まぁ大井町線が延伸する分、車両の増備は必要でしょうからねー。ただし、大井町線からも1編成押し出されて、工場で寝かされているようですが。
関連→http://d.hatena.ne.jp/akkie-train/20090523/1243061578

Having a successful move depends on many things and proper organization is probably one of the most important factor when it comes moving into your new house. The truth is that the whole process can often be very stressful, having in mind all the things that have to completed in often a limited amount of time. All your decorations have to be stored in the right way, you will have to pack and organize all your clothes, and of course we cant forget about all those heavy appliances and furniture pieces that have to be properly moved to your new location in the Sydney area. Taking care of all this by yourself is not just a difficult task but it can be time-consuming as well, this is where experienced movers can help you have a smooth and stress-free move.

 

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Lifting and carrying you large devices and furniture by yourself can not only damage them but you are likely to get injured, this is why you should let professionals handle all this. You would want the best moving service, so there are few considerations to keep in mind when on the look for the best professional removalists in Sydney. Make sure they provide insurance on their moves and of course offer great service at affordable prices. Reliable moving companies have the required equipment for both big and smaller moves and can provide you with insurance for their services. You will need various tools and supplies to pack and store all your valuables and professional removalists in Sydney offer a wide range of moving supplies including special boxes, tape, protective covers, bubble wrap and other tools that you need to properly store all your fragile decorations, clothes, and devices.

 

Expert movers have the necessary training and and safely transport all your valuables, besides they are very efficient and will make sure all the moving tasks are completed within the arranged time limit. They have the knowledge to identify your moving conditions and will provide you with a personalized service depending on your special moving conditions. Professional movers know the Sydney area very well and will transport all your possessions to the right location quickly and easily. Besides you wont have to take the time and search for moving vehicles, since reliable moving companies are equipped with advanced vehicles that have the latest technology. With the expert movers at your side you can be assured that you will have an easy and successful move and you will in no time enjoy in your new home.

 

 

【7月2日】 K40  黄色い太陽  黄色い太陽  音1

こんにちは!マヤ暦ライフクリエイター ☆山下千草です。
いつも当blogをお読みいただき有難うございます。

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太陽は誰に対しても公平!「黄色い太陽」の13日間 

「黄色い太陽」の13日間が始まりました〜♪

自分なりの「一貫性」に意識を向けて、自分軸を定めましょう

正々堂々と、王道を行く生き方で!

 

www.mayareki-muluc.com

 

太陽の紋章は「黄色い太陽」の日

今日は顕在意識に「黄色い太陽」のエネルギーが影響します。

キーワード「円満」「円熟」「太陽の力」

無条件の愛について考えてみましょう。

周りに対して公平平等に、見返りを求めず光を与えましょう。

今あるものを大切に、本当は満たされていることを感じること。

感謝することでエネルギーが高まります。

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13日サイクル最初の日。「音1」の日。

「意思決定」キーワード「受容」

事始め、出発にふさわしいタイミング。

自分に素直な気持ちに従い行動することで、磁石のように物事が引き寄せられます。

自分の内面の映し出しの日。自分の内面と外の世界は繋がっていることを意識することが大切です。目の前に起きる出来事は受け容れ、平等に接してみましょう。

物事が新たに始まる。物事を始めることを決めるということも、いい流れに乗ることができます。 

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新しい13日間が始まりました♪「黄色い太陽」のウェイブスペル。

そして、「赤い龍」から始まった「第一の城」も、この「黄色い太陽」でまとまります。

赤い龍(起)→白い魔法使い(承)→青い手(転)→黄色い太陽(結)

52日間でステップアップを実感できてますか?

 

「第一の城」は、心の種まきや新しい出会いを求めて外に出て行くとき。

第一の城の「結」にあたる「黄色い太陽」の13日間を、太陽のように過ごしましょう☆

太陽は普遍の存在
この期間、隠し事をしてもバレバレですよーw
正々堂々、王道を行く生き方をしてみてくださいね。

今日は、目の前にあるものの中に価値を見いだす日。ふだん使わない身体を動かしたり、植物を愛でたり。周囲のあらゆるものの中に、生命の火を見いだしてみましょう

インラケッチ!今日も素晴らしい一日を♪

 

  \マヤ暦セッション・お茶会・講座承ります/ 

www.mayareki-muluc.com

 

 

マヤ暦ライフクリエイター☆山下千草

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お問い合わせ、ご質問はお気軽に!

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☆を@に置き換えてください

 

 

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ブログって収益化できるんだってことを最近身をもって実感しました。

 

ひつじ。です。

 

こんにちは。

 

いや知ってましたよ。知ってだんですけど、そりゃブログやっているので、ネットで『ブログ 収益化』とか『ブログ 稼げる』とかググるわけじゃないですか。

 

そうすると収益化の方法がたくさんでてきます。アドセンスやアフィリエイト含めてね。どれも穴が開くほど見ましたよ。

 

だから知ってたんですけど、収益化できるってことは。

 

  • これまでは紛れもなく収入0
  • 全部見てくれてる方のおかげ
  • 読者の方から反応が頂けるのが嬉しすぎる
  • おわりに

 

これまでは紛れもなく収入0

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でも僕はこれまでブログをはじめて9ヶ月もの間全く、一切、収益化できてませんでした。0円です。0円。紛れもない0。

 

それでも今月のアドセンスに通過してから、まず広告収入が入ってきました。それからアフィリエイト記事を作ったので、そこからも収入が入ってきました。両方合わせても数百円です。ジュースがたった3本買えるくらいです。

 

でもなにはともあれ0が1になりました。

 

これは自分の中で革命的でした。正直ブログで数万、数十万稼いでいる人達がいる中で、たった数百円の収入で「革命的」とか言って、まあ恥ずかしい限りなんですが、いや、うん、でも革命的。

 

9ヶ月続いた0が1になった。実感としてそこを感じれたのは良かったなと。

 

成長速度はかなり遅いけどね。

 

全部見てくれてる方のおかげ

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でもアドセンスの収入が入ってきたのも、アフィリエイトの収入が入ってきたのも、これ全部僕のブログの記事を見てくれてる人がいるからなんですよね。これはほんとうに嬉しくて、感謝したい気持ちでいっぱいなんです。

 

僕のブログはドメイン力が弱いからまだまだ検索からの流入が少なくて、PV数の多くを新着エントリーや、ホットエントリーや、読者登録してくれている方たちに依存してる状態です。読者人数も今は60人です。はてなブログをやってる人たちは100人とか200人とか当たり前にいる世界ですけど、なんか僕は60人でも結構十分だな、って実は思ったりしてます。

 

もちろんこれからも読者の方を増やしていきたいですし、もっと読んで欲しいと思ってますが、自分の書いた記事が1人にでも読んでくれたら、なんかそれはそれで十分かなあ、って思います。

 

読者の方から反応が頂けるのが嬉しすぎる

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それから最近すっごく楽しいのは少しづつ読者の方の反応が増えてきたこと。

 

前はね、一生懸命記事書いて、何回も何回も読み直して、ベッドに入ってもまだ読み直して、書き直して、朝起きたらめっちゃPV数伸びてるんだろうなあああ、ってバカな妄想しながら寝るわけですよ。で、朝起きてアクセス数みて絶望すると。「全然見られてない…」って。ほんと誰もいない山の中でずっと1人で喋ってるような感じがしてました。

 

でも最近はちょっと違ってて、例えばはてなスターを前よりたくさん付けてもらったりとか、はてなブックマークでコメントもらえたりとか、記事に直接コメントもらえたりとか、言及してもらえたりとか、そういう1つ1つの反応が頂けることがこんなにも嬉しいとは思わなかった。

 

収入が入ってきたことはもちろん嬉しいんだけど、正直こっちの方がもっと嬉しい。

 

最近の心持ちとしては、とりあえず爆発的に伸びる記事なんて僕には書けないと思うし、検索を意識した記事を書くのも正直なんか味気ないから、やっぱり今読んでくれてる読者の方に1番に何かを感じてもらえるような記事を書いていきたいと思う。

 

おわりに

今月はじめて僕のブログが0から1になりました。これは僕の中で革命的なことでした。数万、数十万稼げてなくても良いです。とにかく記事を読んでくれてる読者の方から反応が頂けるのが1番のモチベーションになってます。これからも記事をたくさん書けるよう努力します。

 

今日はそういうお話でした。

 

おわり。

 

ひつじ。

 

こんな記事も書いてます。

www.thaislife.com

ココナッツ

2018/03/10

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 ラール・キラーは赤い城という意味だ。アグラ城と同じで赤砂岩でできている。しかし、油断をすればすぐに割り込まれてしまう混雑した売り場から切符を奪い取るように買って入ってはみたものの、特に何があるわけでもない。時間は二時を回っていた。暑さと空腹でへたばっていた。移動中だから重いバッグを背負っているし、おまけに中は広々としていて結構歩く。ついに途中で嫌になり戻ってしまった。とりあえず飲み物が欲しい。とにかくへたばっていた。

 その時、城を出ると丁度いいことにココナッツ屋を見つけた。‘ココナッツ’これはタイからフルーツジュースカントリー、マレーシアにかけて最高の楽しみであった。その辺りはココナッツ地帯なのだ。ココナッツの喉越しはフルーツジュースよりいい。癖はないし、飲んだ後すぐに喉が渇いてしまう程甘くもない。かえって味がなくて不味いと言う人もいるが、スポーツドリンクよりもさらに爽快な飲み物という感じで私は大好きだ。飲み方はいたって簡単。なた、あるいは鎌で一方を削っていく。そのうちに中の空洞に達するから、ストローを突っ込んで飲めばいい。飲み終われば、果肉をスプーンで食べられる。これも、さっぱりとしていて結構いける。とにもかくにも私はココナッツが大好きで、飲み物が欲しいときに城の外でそれを見つけたときは、最高に嬉しかった。

 だが、インドのココナッツは少し趣が違った。まず、小さい。東南アジアのココナッツは少なくともメロンよりは大きかった。一方、ここのはリンゴ位しかない。二口、三口ごくりとやって終わりだ。しかも果肉は脂っぽくて甘い。さらには、ぱさぱさしている。食べられたものではなかった。捨てるのももったいないので、返そうとした。果肉だけでも並べて売っていたからだ。だが、店の人は受け取れないから食べてくれ、と押し返した。‘せっかくだから食べてくれよ’といった眼差しを向けられると、置いていくわけにもいかなかった。

 ラール・キラーの目の前から始まる、チャンドニー・チョウクという繁華街に入った時だった。大通りが交差する角に、柵で仕切られた緑地があった。緑地といっても草の生えたただの小さな場所で、そこには掘っ建て小屋が一つ建っていた。そこで、小さな子供が喧嘩をしていた。女の子と男の子、姉と弟だと思う。服はボロボロで汚く、顔も垢で黒ずんでいた。二人の喧嘩の原因は食べ物だ。姉が食べ物を奪ってしまい、弟は泣きわめいている。その手にしている食べ物は菓子かパンのかけらのようなもので、薄汚れていた。弟は泣きながら奥に引っ込み、姉はそのかけらを口に入れた。私のココナッツは、それに比べれば立派な食べ物だった。柵の向こうでは薄汚いかけらを取り合い、一方、私はココナッツを捨てようとしていた。子供たちは物乞いではない。しかし、今の彼らにはわずかな食べ物でも貴重だった。ここはあげる時ではないのか。きっとふたりで分け合うに違いない。私は柵に近寄った。そして、ココナッツを差し出した。女の子は私の目を見ながらゆっくり近づいて、そっとココナッツを取った。その子の目は諦めていなかった(「諦めた目」)。澄んだものを残していた(「少年の大きく澄んだ目」)。その目で彼女は私を見つめながら、ココナッツの端に小さな口でかじりついた。

まっすぐ。

2018/03/10

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まっすぐまっすぐ前を向くのみ。

今をきちんと大事に過ごすのみ。

 

いろんなこと

大切にしていかなきゃなぁ。

 

自分の夢も、身体も、家族も、お金も...笑

Yunomi feat.TORIENA「大江戸コントローラー」のミュージック・ビデオが公開されました。

 

こちらです!

 

 

 これは、Kawaii Popをテーマに掲げるトラックメイカーYunomiと、チップチューンをルーツに幅広いサウンドメイキングを展開するヴォーカリスト/トラックメイカーTORIENA(上のMVで歌っている方です)によるコラボ曲で、昨年、インターネット界隈を中心にバズを巻き起こした曲です。YouTubeで「大江戸コントローラー」で検索をかけると、すごい数の「大江戸コントローラー」が出てきます(笑)。

 

 この曲、これまではSoundCloudでのみ視聴できる曲だったのですが、2月8日にヴィレッジ・ヴァンガードより「大江戸コントローラー EP」のパッケージ版としてリリースされます。こちらは表題曲の「大江戸コントローラー」、SoundCloud上で人気の高かった「惑星ラビット」に加え、新曲の「バンブーディスコ」、「さよならインベーダー」を収録。また、これら4曲のTORIENA Remix、そして、「大江戸コントローラー Remixコンテスト」で公募されたRemixより選び抜かれた4つのRemixを収録した計12曲。

 

5/29、山形県山形市、横濱家系 のじ家に行ってきました。
3回目。(→1,2)


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家系ラーメン
山形県で数少ない家系ラーメン。
家系以外にも種類豊富なラーメンがある。


https://tabelog.com/yamagata/A0601/A060101/6007065/

最近体調を崩して家で寝ていたりした。

その際、いくつか漫画や本を読んだ。

kindle umlimited一気読みしたのはこちらのHOMEという少女漫画。

 

 

HOME  1巻

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  • 作者: ナガトカヨ
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レビューも見当たらないので面白いのかは分からないが、とりあえずたくさん無料で読めたから読んだ。

主人公は家出少女の女子高生サチと二重人格のイケメンリョート。

リョートの管理しているアパートにそれぞれ家庭に事情を抱えた少年少女が4人住んでいる。

 

最初はドタバタコメディだが、段々とストーリーは優等生キャラのリョートと悪いオトコキャラの「リョーくん」との二重人格問題で、リョートが苦しむ展開に。

リョートの中の二人の人格の問題の解決は、彼女であるサチにかかっている、という彼氏彼女の事情的な漫画になっていく。

 

この漫画はまだ未完で、気になる展開で新刊を待つ形になっている。

 

この「HOME」という漫画は、どうもWebで公開されていたものらしい。

文字も、普通の明朝体ではなくゴシック体みたいな感じ。

 

ちょっと絵は粗いけど、絵は可愛いし、ラブラブ描写ではキュンキュンが楽しめた。

優しいリョートと、ちょいワル男で強引なリョーくんの間で心が揺れてしまう、というのは少女漫画では超王道の展開なのだが、やはり王道だけあって、読んでいて楽しい。

 

あと、この漫画の魅力は、キャラにイケメンが多い、というかイケメンしか出てこないということだと思う。

一緒に住んでるリョートはもちろんイケメン。同居人のチビの健介もイケメン。主人公のサチの兄もイケメン。イケメン兄の家庭教師もイケメン。同じアパートに住んでるバンドマンもイケメン。同じアパートに住んでる美大生もイケメン。リョートのカウンセリングをする先生もイケメン。ほとんど出てこないけどリョートの学校の友達もイケメン。

 

イケメンパラダイスですか?というくらいイケメンが多い。

女性キャラも可愛い、美人キャラが多いのだが、男キャラのイケメンの多さに圧倒されて目立たない。

(勝手な邪推だが、作者はBLが好きなのではないだろうか。

同性愛者は話には出てこないのだが、可愛い系イケメンが多かったりするあたりも、なんとなく腐女子を感じる。)

しかも、このイケメンパラダイスで、主人公が大事にされ、モテるのである。

本人にモテ自覚がない、というところもまたミソである。

特別可愛いわけじゃないのにモテる努力もせず、みんな勝手に私の魅力に気づいてくれる、というのは女の子にとってオイシイ展開だ。

主人公に感情移入できる人は楽しいと思う。

 

ただ、作品を読んでいて少し気になったことがある。

それは、リョートもサチも学年一の優等生設定のはずなのだが、勉強している描写が出てこないことである。

しかも、リョートは学校にも行き、アパートでの家事も人より多くこなし、夜は父のバーを手伝っている。

勉強する時間はなさそうなのだが、なぜか彼は「学年一の優等生」である。

サチはリョート程忙しくはなさそうだが、勉強している描写は一切出てこない。

たまに出てくる一人の時間の描写は「物思いに耽ってボーッとしている場面」である。

二人とも、部活をやっている描写もない。

 

百歩譲ってサチは実はこっそり勉強しているとしても、リョートの方は本当に勉強する時間がないと思う。

にも関わらず、学年一の成績を維持しているのだとしたら、これはかなりの記憶力や理解力の持ち主ではないだろうか。

今、彼らは高校3年生で、本来ならば受験真っ盛りの時期のはずである。

 

はっきり言って、ホテル行ってる場合じゃない。

ヤってる時リョートかリョーくんか分からなかったとか言って泣いてる場合じゃない。

 

中学の時学年一の成績を維持していたサチの進学した高校なので、進学校であることは予想できる。

しかし、不自然なくらい受験や、その先の進路の話が出ない。

リョートは父親から大学進学を勧められるシーンがあったが、それ以外は特にない。

 

みんな、惚れた腫れたの話ばかりだ。

 

高校生としての生活に、リアリティがないのである。

 

実は、これは少女漫画にたまにあることで、一時期大ヒットしたピーチガールも恋愛のことしか頭になくて引くくらいだった。

 

ピーチガール(1) (別冊フレンドコミックス)

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  • 作者: 上田美和
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2012/12/03
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そういうところが、話が少し薄っぺらく感じた。